読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

崖っぷち農学部生だがもう限界かもしれない

卒業を控えた農学部生の日記的なあれ いろいろと悪い方向で予想外なことが起こっていますがよくよく考えると自業自得

スポンサーリンク



マルちゃんの台湾まぜそばを食べてみた


スポンサーリンク

f:id:vasho:20160906112847p:plain

ちょっとしたレビュー記事。

 

ファミリーマートのカップ麺置き場でで見慣れないものがあったので買ってきました。

 

その商品とはマルちゃん製麺の「台湾まぜそば」でカップ焼きそばと同じようなタイプのカップ麺です。

 

 

実際に作ってみる

とりあえず食べてみないとどんなものかわからないので説明通りに調理?開始します。

 

まず、ふたを開けて全ての調味料や火薬を取り出します。

 

その後、沸騰させたお湯を入れて5分待ちますが自分は少し気持ち早めにお湯を切りました。

 

続いて液体調味料を入れて全体に混ぜ合わせて、辛肉そぼろと粉末調味料を加えて出来上がりです。

 

出来上がった台湾混ぜそば↓

f:id:vasho:20160906112858p:plain

 

食べてみた感想

味についてですが個人的には美味しいと思いました。

 

カップ麺ではなかなか無いニンニク系の風味がしっかりとしていて、魚粉との相性も良かったです。

 

辛さは「台湾」と書いてありますが台湾ラーメンのような唐辛子系の辛さはそこまで強くないです。

ただ、山椒のようなピリッとした辛みはあります。

 

考えられるアレンジとか

カップめんにアレンジとか邪道かもしれませんが食べてみてこうしたら面白いかもと思ったことを書いていきます。

 

卵黄を入れる

卵は辛い系のカップ麺では定番の食材かもしれません。

まぜそばということで卵黄を落としたら美味しくなりそうだと思いました。

 

マヨネーズ

カップ焼きそば的なノリで。

辛い系のカップ麺にマヨネーズって意外と合うので卵黄ではなくてマヨネーズもありかもしれないと思いました。

 

ネギ

卵黄にさらにネギを加えるとよりまぜそばっぽくなりそうだと思いました。

ここまで来ると即席かどうかわからないのですがネギが余っていたら使ってみるのもいいかもしれません。

 

もちろんかやくの中にネギも入っているのですがやっぱり生のネギの方がおいしいでしょう。

 

4分、下手したらもう少し早くお湯を切ってみる

アレンジではないかもしれませんが今回食べた混ぜそばの湯切りのタイミングは5分です。

ただ、個人的にはもう少し固いほうがおいしいと思ったので4分、またはもう少し早い時間に湯を切ってもいいかもしれないと思いました。